芸スポ

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/19(水) 17:34:39.00 ID:MxQAymSP9
当初は「対岸の火事」のような扱いだった新型肺炎騒動だが、その後、国内で感染者が次々と確認され、天皇誕生日の一般参賀も中止。
このままで行くと、東京五輪の開催も危ぶまれている。
スポーツライターがいう。 「オリンピックは、すべてのアスリートが目指す最高のイベントと思われがちですが、競技によっては五輪の金メダルはそれほど大きな価値を持ちません。
例えばサッカーは、五輪よりもW杯の方がはるかに重要なイベントですし、金メダルよりもチャンピオンズリーグ制覇の方が、より大きな勲章でしょう。野球は御存知の通り、メジャーリーガーは基本的に不参加ですし、リオ五輪で112年ぶりに復活したゴルフは、トップ選手が次々と不参加を表明して、存在意義が問われる事態になりました」

スポーツを生業にしていながら五輪の金メダルがいらないとは、羨ましいというか、呆れるというか、いずれにせよ庶民には理解し得ぬ話だが、次の五輪は待望の自国開催だ。せめてこの目で世界的アスリートが躍動する姿を見たいものだが、ビッグネームがこぞって出場を見合わせる可能性は高いようだ。

2020/02/19 12:00
https://www.cyzo.com/2020/02/post_232003.html

なんj

1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 15:54:47.61 ID:gI2lf5aEp
もう始まってる!(パンデミック)

なんj

1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 17:59:29.74 ID:iyIk5xQ80
無症状が一転 肺炎の疑い 下船者受け入れの病院で感染確認

19日未明、愛知・岡崎市の医療センターに到着したクルーズ船の乗客32人のうち、4人に肺炎の症状があり、別の医療機関で治療を受けている。
https://fnn.jp/posts/00432425CX/202002191146_THK_CX

なんj

1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 13:29:45.27 ID:fRJZXPf70

なんj

1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 10:43:48.71 ID:LFUVpQ7ya
「大阪都構想」が実現した場合、2特別区の名称が「北区」と「中央区」となることについて、東京都の北区と中央区が「混同される恐れがある」として、大阪府・市に名称の再考を求めていることが分かった。
都構想は、大阪市を「北」「中央」「淀川」「天王寺」の4特別区に分割する都市再編策。その場合、東京、大阪に「北区」「中央区」という自治体が混在する事態となる。
東京都の北区と中央区は再考を求める文書を送付。北区は「基礎自治体としての北区は東京だけにしかない」とし、中央区も「70年間、中央区としてやってきて、銀座などのブランドが築かれてきた。避けてほしい」としている。
このため、都構想を推進する大阪維新の会の関係者は「個性的な自治体の名称ならともかく、北区、中央区は方角を表す一般的な名称だ」と主張している。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20200219-OYT1T50029/amp/?__twitter_impression=true

なんj

1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 11:08:06.03 ID:8dr/v2DXd
陰性の500人 19日に下船 クルーズ船、新たに88人感染
2020年2月18日 17:35 (2020年2月18日 21:18 更新)

横浜港で検疫中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」について、厚生労働省は18日、乗客の下船を19日午前から始めると明らかにした。乗客全員がウイルス検査の検体採取を終えており、
陰性が確認された乗客は順次下船させる。19日は約500人が下船予定で、対象者全員の下船完了は21日となる見込み。

下船するのは船内で感染予防策が徹底された5日から数えて14日間の経過観察を終えた乗客。ウイルス検査でも陰性を確認しており、同省は「感染している恐れはない」と説明している。
下船後、運航会社が用意したバスでターミナル駅などに搬送した後、公共交通機関で帰宅してもらう。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO55777190Y0A210C2CC1000?s=4

なんj

1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 04:33:19.03 ID:KbbFXqUu0
おめでとうございます

芸スポ

1: ひかり ★ 2020/02/18(火) 20:22:57.60 ID:xrHDgxmm9
 将棋の王位戦挑戦者決定リーグ白組1回戦が2月18日に行われ、藤井聡太七段(17)が羽生善治九段(49)に113手で勝利した。
本局は、2018年2月の公式戦初対決から数えて3局目となったが、藤井七段が無傷の3連勝。若さと成長ぶりを見せつけ、またしても将棋界の
レジェンドを打ち破った。

藤井七段の先手番で始まった対局は、角換わりから進行。一時は持ち時間でリードを許したが中盤、終盤で鋭い手を繰り出すと、羽生九段も長考の連続。
難所で出した藤井七段の一手から一気に形勢が傾くと、そのままリードを拡大し決着をつけた。

対局後、藤井七段は、「最後までわからなかったです」と熱戦を振り返ると羽生九段との対局についての思いを聞かれると
「対戦できることは非常にうれしいことで、こちらもしっかりした将棋を指せればと思っています」と語った。またリーグ初戦の勝利については
「これからも一局一局集中して」と抱負を述べていた。

また、同じく羽生九段は、藤井七段との対局について「まだ、なかなか対戦する機会が少ないので、一局一局楽しみにしていました。
何が悪かったか調べてみないとわからない」とコメント。タイトル100期への挑戦が続くリーグ戦については「次から新たな気持ちで臨めたらと思います」
と語っていた。

藤井七段と羽生九段は、2018年2月に行われた朝日杯将棋オープン戦の準決勝で初対決。当時五段だった藤井七段は、決勝も制して最年少での
全棋士参加の棋戦優勝とともに、六段昇段を果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00010031-abema-soci